--/--/--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2012/03/30.Fri

See you again.

春は別れと出会いの季節。
顔見知りの花屋さんによると花束の依頼、先週までは学校関係が多かったけど
今週は職場の送別用がメインだそうです。
うちもこの春、同じフロアーで働いていた3人を見送ります。寂しくなりますね。
ss-P1070739
未分類 | Comments(6)
Comment
さよならは
別れの言葉じゃなくて、再び逢うまでの遠い約束
現在を嘆いても
胸を痛めても
ほんの夢の途中

なんて歌もありましたね。
出会いがあれば、別れもある。
でも、この世に生きている限り会おうと思えば
逢えるはずですよね!
Auf Wiederseh'n
ドイツ語にはサヨナラに相当する言葉がないようです。宗教観かな。

30年ぶりに出会って、蔵人にコーヒーを飲みに行く友達同士もいたりしますからね。
この世に生きている限り
>やんべ蔵人さんへ

同感です。
親しい友人は、地球のどこにいようとも、一時的に疎遠になっても、
生きていればそのうち必ずまた会えると思っています。
私にとってそういう友人は"お守り"みたいなものかもしれません。
風写さんへ
アウグスブルクの友人を訪ねた時に現地で使ったドイツ語は
ビィダゼンとチュロスとダンケシェンでした(これしか知らない)。

普段、挨拶として「さようなら」と口にすることが少ないので、
海外で外国人から独特のアクセントで「サヨナラ」と言われて、
ちょっと不思議な感じがしたのを覚えています。

子供時代は、自分の感情をストレートに出して人とつきあうことが多いから、
お互い本質的な部分(持って生まれたもの?素の部分?)が合って、
仲良くなるような気がします。だから何十年ぶりに会っても違和感がないのかも。

風写さんblogの幼なじみ再会編を読んで、私も数十年会っていない友人と
話したくなりました。
さよなら
 さよならと言いますと、学生の頃よく聞いた
フランソワーズ・アルディの「さよならを教えて」
comment te dire adieu が条件反射で浮かびます。
軽快ながら、もの悲しい旋律が深く刺さってきます。

 絶対に誰でも聞いたことのある曲ですので、思い
出すはずです。ただ、同じタイトルのアダルトゲーム
もありますので間違えないように。^^
さよなら
>サエモンさんへ
恥ずかしながら、フランソワーズ・アルディ「さよならを教えて」は
初めて聞くアーティスト&曲名。
ググってみたらおっしゃる通り、聞いたことがある曲でした。
気だるく物憂い、独特の雰囲気がありますね。大人の世界です。

ちなみに私の頭に浮かぶのは、オフコースの「さよなら」。
高校~大学時代はニューミュージック全盛期で、さだまさし、松山千春、
中島みゆき、オフコース、松任谷由美etc. 結構、聞きました。

「失恋後、一晩中聞くとしたらオフコースか?中島みゆきか?」なんて話を
コンパの時、真剣にしていました。いま考えると恥ずかしい。幼稚な学生でした。

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。